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コーヒーブレイク雑学コーナー のアーカイブ

レインボーカラーで「便秘解消」?

「色彩心理」といって、色は人の心理にさまざまな影響を与えるそうです。

例えば、赤色は、情熱や積極性の象徴で、勝利の色でもあります。

交渉の際に「赤いネクタイ」(パワータイ)を着用することで、

相手に心理的に勝つことで交渉を有利に進めるといった心理作戦もあるそうです。

こうした色彩心理とは別なのですが、スピリチュアルな研究をしている人たちの間では、また違った形で色を使っています。

例えば、「便秘に効果的な色」なんていうのもあるそうです。

とあるスピリチュアルカウンセラーの人に寄れば、それは「オレンジ色」なのだそうです。

その方の説では「オレンジは胃腸を始めとする、内臓器官を活性化させる色」なのだそう。

そこで当然、便秘にも効果的だと教えてくれました。

私が「じゃあ、例えばオレンジ色の腹巻をするとか?」と聞くと、笑いながら

「はい、もし売っていればぜひ買ったほうがいいですね」とおっしゃっていました。

その一方で、こんなアドバイスもしてくれました。

「人間というのは、全身のバランスを採ることのほうが大切です。

そのためにオススメなのレインボーカラーなんですよ」とのことです。

つまり「赤・ピンク・オレンジ・黄色・緑・青・紫」の七色はそれぞれに違った役割があって、

全身に効果的な作用をしてくれるそうなのです。

ですから例えば「虹がかかれた絵を部屋に飾る」、

「虹の写真をリラックスして眺めてみる」、「虹が描かれたTシャツなど着る」など、

身近にレインボーカラーを置くことを薦められました。

オレンジは便秘に効果はあるかもしれませんが、

そうした部分治癒(対処両方)よりも、全体(ホリスティック)に治癒を考えること、が大切なのだそうです。

その話を聞いた帰り道、さっそく衣料雑貨屋で

「オレンジの腹巻」と「虹の描かれたバスタオル」なんかは無いかなと探してみた私でした。

残念ながら、その日は見つかりませんでしたが、今度見つけたらさっそく実験を開始するつもりです。

ま、虹よりも、ハーブとかの方がより実践的なのはよくわかってはいるのですが……。

※便秘にオススメ「ハーブdeスルリ


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お米を「しつこいくらいに洗う」ことで便秘は解消されるのか?

先日友人が、イラン料理店に行ってきたのですが、

そのお店の日本通なイラン人店長さんに面白いお話を聞いたそうです。

それはタイ米のおいしい焚き方をアドバイスしてもらった際のことだったそうです。

タイ米は2回に渡ってよく洗い、でんぷん質を落とす作業があるそうなのです。

そこで、友人が

「なぜそんなに洗うのか?」

と聞くと、

「その方がカロリーも低くヘルシーなお米が焚ける」

という答えが返ってきたそうです。

そしてその後に続けて

「日本人のようなお米の焚き方(要はあまりよく洗わない)だと、便秘の人が多いというのもうなずける話」

と、語ったそうです。

ちなみにそのお店では、こんなプロセスでタイ米を焚くそうです。

◆タイ米の炊き方

1.塩水に2時間~一晩くらいつける

2.ザルにあけて、でんぷんを落とす為によく水洗いする

3.鍋に塩水を沸かし、そこに2のあとよく水を切った米を入れる。

4.ゆがいたらまたザルにあけて、またでんぷんを落とす為によく水洗いする

5.鍋に油を敷き、よく水気を切ったお米を真中に集めて置く。
布巾をかけ、フタをしてそのフタを布巾で包んで蒸す。
蒸しあがるまで絶対にフタは開けない。

ということで、これでもか、というくらい洗ってでんぷん質を落としてしまうわけです。

もちろん、これはタイ米だからこういうプロセスなんでしょうけどね。

また、最後の蒸しあがるまで絶対にフタは開けない、

という部分は日本の「赤子泣いてもフタ取るな」と共通していますね(苦笑)。

日本では「洗いすぎは栄養分をロスするのでNG」などと家庭科の授業で習った記憶がありますよね。

さて、果たして「しつこいくらいに洗ったお米」は便秘に効くのでしょうか?

ということで、今度、私がこの身を持って体験してみたいと思います。

その結果はまた、おコメの味わい感想とともに、このブログにアップしてみたいと思います。

あ、もし皆さんの中で、私よりも早めに、もしくはすでに体験済みの方がいらっしゃったら、

ぜひともその成果をコメントなどで教えてくださいね。


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生薬

生薬とは、自然にある動植物(主に植物) の中で、その物が持つ栄養素としての役割だけではなく、人体に何らか薬用作用を持つものです。
この生薬の中で、便秘に効く生薬は非常に多くの数があります。

「センナ」
センナは、昔から使われている代表的な生薬です。
センナは、これそのものが医薬品になるため、健康食品には入れることができません。
これは、腸を冷やし、強く刺激するため、強い下剤としての効果があります。
でもその代り、お腹が痛む副作用も頻繁に見られ、長く続けると体に大きな負担があります。

「ケンゴシ」
これ、朝顔の種です。昔は市販薬によく入っていたのですが、最近の便秘薬でコレを処方しているものは減ってきました。

「ダイオウ」
コレは、漢方薬にの便秘薬には多く使われている生薬ですが、センナと同じで、これそのものが強い医薬品になります。

「ハブ茶」
これは、体(腸)を暖めて、腸の活動を促します。
刺激することによって、腸をむりやり動かす「センナ」「ダイオウ」と違って、温めて活動しやすくします。
身体に優しいので、効き目は弱めです。

「げんのしょうこ」
「げんのしょうこ」は下痢止めのイメージですが、
薄めで煎じると便秘にも効きます。
使いようによっては両方に効きます。げんのしょうこは腸を健康にする生薬です。

「どくだみ」
漢方では「十薬」(じゅうやく)と呼ばれ、江戸時代に貝原益軒(かいばらえきけん)著の「大和本草」の中で「十種の薬の能ありて十薬となす」と書かれているほどの万能薬

便秘でお悩みのあなたには、「ハーブでするり」がオススメ!!


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下剤とは

便秘薬、または下剤とは小腸・大腸の運動を促進させて 腸の内容物の排泄を亢進させる薬物、 あるいは便を柔らかくする薬物のことをいいます。
下剤は作用の強さによって緩下剤、峻下剤に分類されます。
下剤の種類

1.湿潤性下剤(膨張型)
水分を沢山補給し、同時に水分吸収能力を抑えて 便を柔らかくするもの。
副作用がない反面、作用が弱いので 他の成分との合剤になっている場合も多い。高齢者には安心して使える。
*D.S.S.(dioctyl sodium sulfosuccinate)
*プランタゴオバタ
2.塩類下剤
全身性、局所性の副作用がない。
習慣性が少ないので長期に使用可能。
高カルシウム血症に注意が必要。
*酸化マグネシウム
病院の処方で頻繁に処方され、「カマ」と略されます 。
*硫酸マグネシウム
現在はあまり使用されませんが、昔は流苦と呼ばれ多く使われました。
*マグコロール
3.刺激性下剤(小腸刺激性)
作用が強力。検査前後の処置や 腸内の毒物を排出するために用いられる。
妊婦への投与は避ける。
(代表的なものに「ヒマシ油」がありますが、この種類の薬は基本的には使用しないほうが無難です。絶対お勧めできません)
4.刺激性下剤(大腸刺激性)
作用が強力である反面、習慣性がある。
長期投与により腸管に炎症をおこしやすい。
大腸刺激作用により骨盤充血の可能性があるので
妊婦への投与は注意。
*プルゼニド
*アローゼン
*ダイオウ
*ラキソベロン

5.漢方薬
6.生薬

下剤に頼るのは危険も伴うと思うので、
サプリメントや、ハーブdeスルリで便秘解消するのも良い手かと思います。

便秘で病気になる前にサプリメントや、ハーブdeスルリ
に頼り便秘解消するのも良い手かと思います。
コストパフォーマンスと気軽さを考えるならサプリを
利用される事をお勧めいたします。


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便秘で本当に起きた話。その2

前回書きました、便秘で死亡した21才の会社員女性の体格は、身長158cm、

体重47.6kgで、いたって普通の一般女性のスタイルだと思います。

死後硬直は手の関節と足の関節に軽くみられ、

眼球結膜、分かりやすく言えば目がひどく充血しており、

肛門内には真っ黒なうんちが充満していたそうです。

医学関係者は、「指を使ってうんちをかき出そうとした」と言っており、

右人差し指と中指の爪には同じ色のうんちがついており、

便秘の辛さに耐えられなかったのだろうと伺えます。

腸には目立った傷は無く、出血、炎症などの症状は見られませんでしたが、

腸の中には6.7kgにもなるうんちが溜まっていたらしいです。

直腸付近では水分をまったく含まないコンクリートのようなうんちが数十cmも溜まっていたそうです。

直腸とは、最後にうんちが溜まる部分です。

この直腸内にある一定の量のうんちが溜まることで、便意が起こるといわれています。

関係者の推測では、妊娠満期ほどのお腹の大きさは

死亡全数日間に作られたものと考えられております。

腸内にうんちが6.7kgも溜まっていたことも原因ですが、

実は、腸内に大量に発生したガス、つまりおなら原因なのです。

おならが腸の中に恐ろしいほどの量が溜まり、腸の”くだ”を膨張させて

妊娠満期ほどのお腹の大きさになってしまったのです。

死因は腹痛や嘔吐などのショック症状からくるものらしく、

生前に病院に受診されなかったことや、ショック状態になったときに

周りに人がおらず、病院に運ばれなかったことが一番の大きな要因になってしまったようです。


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便秘で本当に起きた話。その1

便秘って大病の元というのは、以前からこちらに書いてまいりましたが、

まさか、亡くなってしまうなんて、あり得ないなんて、私自身も思っていました、

何年か前にニュースになったのをご存知でしょうか??

今から12年ほど前の1998年に、21歳会社員の女性が便秘により死亡してしまったのです。

人事だと思ってしまいがちなのですが、彼女の便秘は1年前からあり、

たまに腹痛が合ったにもかかわらず病院に行き医師の診察を受けないまま、市販の薬を飲み続けていました。

これは、誰にでも起こりうると思います。

死亡する2日前まで普通に仕事をされて、

死亡の前日・当日は仕事が休みだったのでご自宅で休んでいたみたいです。

死亡する前日は、風邪の症状と腹痛を家族に訴えており、寝たり起きたりを繰り返して昼食夕食を食べなかったそうです。

さらに、死亡する当日は朝食を食べずに朝から自分の部屋で休まれており、

学校から帰ってきた弟さんにより、トイレの前で死亡しているのを発見されました。

その後、死因を調べるために解剖がされました。

女性のお腹は妊娠満期と思われるほど膨れ上がっており、

死因は『腸内に大量のうんちが6.7kgも溜まったことにより腸閉鎖』が原因でした。

そもそも、腸閉鎖とは何か?大腸の癒着と言う、腸の壁に炎症が起こり腸管どうしがくっ付き、

腸の動きが悪くなり、うんちが移動しなくなることが最も多い原因の病気です。

症状は、便(うんち)やガス(おなら)が出なくなり、お腹がガスで張り膨らみ苦しくなります。

治療法は、軽い症状の場合は数日の絶食で治りますが、

ひどくなると鼻からチューブを入れてガス(おなら)を抜きます。

それでも治らなければ手術をしなければなりません。

このような、症状がある方は、早めに医師などの受診をおすすめします。

やはり便秘は侮れません。


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薬事法とは何か?

前回の記事でカフェコロンが薬事法に抵触して

メーカーが販売禁止という旨を書きましたが、

あなたは薬事法とは何か知っていますか?

簡単に言ってしまいますと、

医薬品や医薬部外品以外は

効果効能を謳ってはいけないという事になっています。

理由としては、なんでもかんでも大した成分が入っていないのに

●●が治る!など派手な宣伝文句により、

詐欺的な商品を大量に販売する悪い業者を締め出す為。

そして、既存の製薬会社等の既得権益を守る為・・・とも言われています。

そこで健康食品会社はどう勝負するかと言ったら、

商品名です。

銀座まるかんさんの スーパーデブカット、スリムドカンなど、

効果効能を想起させる技には脱帽です。

さて、そんな効果効能を謳えない医薬品と認可されていない

健康食品達ですが、肝心な効果はどうなんだと言ったら・・・

具体的にこのメーカーのコレとは言えませんが、

医薬品以上の物は間違いなくあります。

※特に海外で生産されているサプリメントは日本では作れない

成分が入れられている事がザラですので、正直効きます。

※体質や個人差がありますので断言はできませんが・・・

薬事法の事を知りながら様々なメーカーの便秘解消

サプリを試すのも良いかもしれませんよ!


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便秘にもよく効く、カットフルーツが実はこれから売れ筋に?!

前回は、不況をにらんだメーカー各社の商戦を、

消費者の私たちもおおいに利用して、便秘の予防を進めてみましょうよ~、って

主張をさせてもらいました(笑)

ところで、ほかにもそういった時流に便乗して企業が力を入れそうな商品が

あるような噂を嗅ぎつけました。その商品て何かって?

カットフルーツに、企業が力を入れるかもしれないなんて聞いたんですけど、

どうなんでしょうねえ~・・・本当に安くたくさん流通させてくれたら、

積極的に買って食べない手はないと思いますね。

カットフルーツは、本当に手軽に食べられます(なにせ、皮をむく手間がないですから)

主婦にとってもラクができますけど、忙しくて料理もしない単身者にとってもこんなにラクな食べ物ないでしょ(笑)?

それも冬という果物が欠乏する季節には需要がたくさんありますよね。

・・・それなのに、今まではスーパーとかデパ地下の一部でまあまあ売ってるくらいだったんじゃないでしょうかね?

でもフルーツの組み合わせによって、いろんな売り方ができちゃうわけだし、

各ショップやストアの関係者にも、工夫して売って見せてもらいたいと思いました。

冬場のビタミンや食物繊維の確保を(ひいては美容の維持や便秘の予防を)、

消費者がまんべんなく成功するように、

メーカーにもお店にもがんばって工夫してもらいたいですね。

もちろん私たちも、カットフルーツをよく使って

便秘が悪くなるのを予防しなくちゃいけませんね~。


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不景気で、外食を控えるご時世は、自炊を習慣づけて便秘を予防するチャンスです

不景気がいつまでも続きそうですね・・・

・・すいませんいきなりくら~い出だしで、自爆してますね私。

ただね、不景気ですと、企業も知恵を絞って精いっぱい不況でも売れる道を見つけようと

ガンバるみたいで、最近ちらっと耳にしたのは、

消費者のサイフがかたく閉ざされて、どこにも出歩かなくなることを逆手にとって、

家にこもりながら使いたくなるグッズが売れ始めることもあるんだとか(?!)

便秘に関係ありそうなのは、やっぱり食べ物飲み物ですね。。

冬家にこもって食べるのにおあつらえ向きの鍋物とか。

食材をまとめてすぐ煮込んで食べられるようにして売られてると、

やっぱり買う気になりますものね・・・いい食材が揃ってれば、便秘にはやっぱり

なかなか悪くないものですから、普段料理しない1人暮らしさんにも利用してもらいたいです。

調理器具も売れてる場所もあるそうなんですけど、鍋物用に限らず、

例えばお菓子関係でも売れてる店があるって聞きました。

若い主婦とかが買ってるようなんですけど、こういう流行の影響で、

やったことがない人でも、お菓子を自分の手でつくるように

なるんだったら、こんなに嬉しいことはないかな~! だって、

便秘や不健康を予防できる生活習慣を身につけることになりますからね。

こういうブームだったら、ぜひぜひ便秘持ちで自炊経験の少ない人に

乗っかってもらいたいと思います!


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便秘持ちが食べたいお菓子って?

・・・前回、ご家庭でお菓子づくりをすると

美味しいし、材料を選べば便秘にもいいしで一石二鳥だってことを

アピールしてみたんですけど、

やっぱり難しいって声のほうが中心です(笑)

ヒマな休日なんかに1回やってみるのはいいけど、定期的にやれるかっていうと

このご時世にそれは絶望的みたいで・・・

できあいのお菓子とか、あとは外で食べるデザートなんかで

便秘を悪くしないような種類を訊かれたんですよね、少し。

そこでちょっと思いめぐらしてみましたけど、

やっぱり便秘にいい材料を使っているお菓子がいいんです。

食物繊維とかオリゴ糖とかが豊富なのが・・・

ま、ケーキとかにしても、旬の果物を多めに入れてるのは

便秘に限らず健康全般にいいですけど。

具体的に何がいいのかこの場で紹介しようと思って調べなおしたんですけど、

大学芋、お汁粉、みつ豆、ところてん・・日本の伝統のメニューが

わりと多めに浮かび上がってきたんですよ。

お汁粉はもうすぐ食べる時期になりますね。

やっぱり、日本の伝統的食生活から切り離された生活を送っている昨今、

伝統を見直す時期にきているのかもしれない、って改めて感じました。

デザートを選ぶときはたまには日本の品を選ぶのもいいかなって思います。


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お菓子が好きな便秘持ちの人は、お菓子をつくってみましょう

便秘になりやすい人は女性が多いですし、

私のブログを読んでもらっている皆さんも女性中心なんですけど、

小さい頃とか、小学生くらいから10代の頃に(ま、男性も含めてですけど)

お菓子をつくるのが好きだった人はいないでしょうか? 

・・・「大人になった今でも好きですよ!」「たまにつくってるよ!」

・・・なんて答えは、いまどき返ってくるとは思ってませんけど、

甘い物とか、間食するのが好きな人は多いですよね。

でも、買ってきたお菓子をボリボリかじってしまうのは、

便秘にはもちろんよくないことが多いし、

その他、健康とかダイエットとかたくさんの意味でよくないことが多いし・・

手がかかっても、お菓子も自作するほうがいいんですね。

便秘がちな人だったら、

・食物繊維
・オリゴ糖

このあたりの、便秘卒業に欠かせない栄養素を材料として詰め込めば

食べる楽しみに加えて便秘卒業に向かって前進できるわけですよ^^)

使い道が多そうな材料には、

バナナとかヨーグルト(乳製品)、それにドライフルーツがありますね。

特にドライフルーツは食物繊維の宝庫ですから、

ふんだんに盛り込んでお菓子づくりをするといいですね。


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便秘には欠かせません/大豆を食べるときのポイント

せっかく節分のシーズンが来ているんですから、普段は豆とあまり接することがない人も

豆を多めに食べたり、大豆のパワーのことを考えたり、

なるべくしてほしいかなって思います。

まあ、大豆でつくられている食べ物とだったら、

ほとんどの日本人は接しているから、

大豆にまったくご縁のない人もいないだろうと思いますけどね・・・。

忙しい単身者、サラリーマンやOLはしようがないとしても、

家庭を持ってる人、特に子供のいる主婦だったら

ぜひ家の中で豆まきでもやって、それからもちろん豆をちゃんと食べて、

大豆になじんでほしいですねえ。ただ自分の便秘を解消するためだけじゃないです、

子供のうちから大豆に慣れておくほうがイイと思いますから

(子供の便秘も、一度こじらせてしまうと厄介だっていうこともあります・・)。

あ、ただ便秘に効き目があるからといって、大豆を一気に食べすぎるのも

よくないですよ。人によって差がありますけど、食べすぎて胃や腸が

炎症を起こすこともありますから。

子供にとって大事なのは、食べず嫌いですね。

最近の子供は、大豆のようなあっさりした食べ物を毛嫌いする傾向があるわけで、

小さいうちから体にいい食べ物に偏見を持たせないようにするのも

主婦の大事なつとめです。

こういう伝統行事も、いいチャンスにしてください。


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ちょっと緊急です! 痛くない浣腸だからって、便秘解消には向かないですよ!

今日はちょっと警告を呼びかけたいですね・・「警告」だなんて大げさなんですけど、

たまたまニュース記事を読んでて心配になったんですよ、すごく!

原因から温水洗浄便座の使い方まで! 知って得する痔ミナール

> ――最近、便秘で悩む女子の間で、下剤のように腹痛を伴わない浣腸が流行ってるらしいんですが、
> 肛門科のお立場からどう思われます?

> それは良くないですね。それを長年続けていると、浣腸なしでは便が出せなくなってしいます。
> 年齢を重ねることで腹筋が弱くなっていくのに、ますます自力での排便が出来なくなってしまいます。
> お通じの悩みも、内科や肛門科に一度相談すると良いですよ。
> 緩下剤にようにお腹が痛くならないお薬もあります。

最初、読んだとき「エエエエーーーー!!!!」って大声出しちゃいました・・

そんなことが流行ってるとは知らなかったです・・・!!

本当によくないですよ、本当に!

痛くないからいいということじゃないんですよ、痛みを感じないと、

体に悪くないような気持ちになってしまうでしょうけど、

書いてあるように、こんな手段をく理解していると、

すっきりと排便する能力をなくしてしまうんですよ・・・体がどんどんと!

痛くないからといって、浣腸は結局は力ずくで排便させる手段です。

そのことをよくわきまえてもらいたいですね。

排便を促す方法を探すなら、体の内側から、自然に逆らわないルートで

働きかける方法を探すべきです・・やっぱり、

自然に存在する成分を、消化・作用しやすい形で精製した

腸内洗浄ハーブとかがベターです。

「みんながやってるから私もやろっと♪」って感じで、

浣腸をはじめたりしないようにしてもらいたいですよ、ほんとに!


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ウォシュレットで便秘対策をすることの功罪

ウォシュレットと便秘の関係・・・とっくに書いててもおかしくなかったのに

どうして今までスルーを? と、

我ながらいまだに不思議ですけど(笑)いい面を書いた次は悪い面です! 

ウォシュレットを使ってると排便しやすくなるんだったら

それに越したことないじゃないの? 

ってつい感じてしまいますけど、

問題になるのは、それに慣れすぎてしまったときだそうですね。

頼ってばかりいると、ウォシュレットなしだと排便できないほどの

便秘症になってしまうんですって・・

私はそこまでの経験がないので、実体験から語ることはできませんけど、

ウォシュレットのない場所でしなきゃならないときは絶対に来ますし、

便秘そのものを解消する方向にはまったく向かいませんよね。

とりわけよくないと思ったのは、水を強力に肛門に噴射させている人ですね。。。

水をモロに刺激にして利用しているので、本当に浣腸のようになってますけど、

デリケートな肛門や粘膜を傷つけてしまうでしょうし、

細菌が侵入してくる恐れも否定できません! 

便秘以外の病気に苦しむ羽目になる恐れがありますよ。

ちょっと大げさな文章になったかもしれませんけど、

悪い面を語るとなるとどうしてもこうなってしまいました。

便秘の時に、ウォシュレットで排便しているような人には

よく考えていただきたいですね。。。


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ウォシュレットできつい便秘をやわらげる方もいますよね

便秘を和らげる方法の一つに、ずっと書こう書こうと狙っていたのに、

いざ書く段になっていつも忘れてしまってることがありました。

ウォシュレットです。

ウォシュレットのことは、便秘となると

まっぷたつに分かれている気がするんですよね。

いい面を強調する人もいれば、悪い面を強調する人もいる。

だから、今日はまずいい面を書きますね。

ウォシュレットで水が肛門に当たっていると、便秘気味でなくても

排便を促されることがあります。

洗浄すると同時に、肛門や結腸に刺激を与える結果になるわけですね。

それに肛門に水やお湯が大量に噴射されると、

そこから水分が吸収されていきますから、

かたい宿便でも、滑りやすく軟らかくなることも珍しくないんですね。

ウォシュレットが好きな人は、便秘かどうかに関係なく

たくさんいると思います。やっぱり温かいし便利ですよね

(便秘気味の人が喜ぶだけじゃなくて、痔の人だともっと喜んでますね)。

中でも、便秘と痔を両方患っているような人だと、ウォシュレットを愛用するのも頷けます。

前に書きましたけど、用を足したくなるようなトイレ環境を自宅に調えることは

便秘を解消するのには不可欠なことですから、ウォシュレットを取り付けるのは

もちろんその意味ではプラスになります。

…というわけでプラス面を書いてきましたけど、

じわじわと便秘が苦しくなってきたときなんかに、

ウォシュレットに頼って便秘を楽にするのは、まあアリじゃないかしらと思います。

次はマイナス面を書きますね。


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便秘が最悪なときは?病院に行くとしたら、どこに相談しますか?

このブログを書くようになってから、

便秘をよくするために1日じゅう便秘のことばかりを

ああでもないこうでもないと頭に浮かべていることもある(笑)私ですけど、

最初から心がけているのは、

なるべく身体に差し障りのない方法を見つけることなんです。

無理やり排便させるような方法は(つまり浣腸なんかは)

最終手段にとどめたいと思っています。

この前も、病院で薬をもらい続けるのは避けましょうって書きましたけど、

ところで病院にいざいく羽目になったら、病院のどこへ行けばいいんでしょうね? 

ふと疑問が浮かんできました。病院も専門ごとに分かれてます。

ひどくなった便秘を相談しにいかなきゃならないとなると、、、

羞恥心もありますし、、、

安心して相談できるところにしか行きたくないですよね。

全国のどこに行ってもあるのは内科ですよね。

内科しかない場合は内科がやっぱり無難でしょうね。

できれば肛門科…あとは消化器とか胃腸(特に大腸や直腸)を

専門にしている科目があるようでしたらそこに行きましょう。

あとは、特別な場合(妊娠中だったりとか、原因が心因性だと思うときとか)は

産婦人科や心療内科に相談してみるのもいいんじゃないでしょうか? 


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ちょっと脱線して…便秘にまつわるコワいエピソード②

便秘になったと思ったら、実はただの便秘じゃなかった! 腸閉塞だった! という

非常に珍しい災難に遭われた方にお会いした私。

貴重な体験談を聞くことができました。

あまり知られていないことだとは思いますけど、

外科手術で腹部にメスを入れたことがある方は、

その経歴(経歴なんて呼ぶのも変ですけどね…)が

いつしか腸閉塞の原因になることもなきにしもあらずなんだそうです。

この方の場合は、虫垂炎の手術が受けたことがあったそうですけど、

それは10年以上前のことだったそうで、

そんな昔のことが原因となってこんなことになるとは

夢にも思わなかったようですね。

※いきなり便秘気味になったからといって、このような大きな病気であることは

めったにないですから、急に便秘になったからと言って

心配する必要はありません! …早合点しないようにお願いしますね?

急性の便秘ですが、一過性の便秘であることが多いと思います。

字にあるように、一時的な便秘ですから、

生活環境の何かが変わったことや、大きなストレスを受けたときに起こるものです。

原因がなくなれば、自然に解消されやすいですから心配をしすぎることはありません

(場合によっては、慢性化することはあるのですが…)。

まあ、お腹にメスを入れたことが人生で1度でもある方は、

いきなり便秘になったときはちょっと念入りに調べたほうが無難かもしれない、

ということですね。

ちょっと極端な他人のエピソードを2回に分けて披露してしまいましたが、

いわば雑学系のお話でした。


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ちょっと脱線して…便秘にまつわるコワいエピソード①

このブログをはじめてから、暇を見つけては便秘のことを

深く研究(?)するようになりました。

私の交流範囲って、たいしたものじゃないですけど、、、

でも便秘で手こずった経験のある人は、わりとすぐに見つかりますから、

新しく出会った方の中に便秘経験者がいれば、

少しでも多くお話をうかがうことにしています。

この前は、いきなり便秘になった経験のある方にお会いしました。

この方は、ほとんど便秘になったことがなかったのに、

いきなり便秘がちになったそうですが…

大したことだと思わなかったんだそうです。

どうしてかというと、それまで自分の身近にいたのが

「ちょっと便秘がちだけど、そんなに困っていない人」ぐらいで

「便秘で死ぬほどつらい思いをしている人」がゼロだったこともあって、

あまり危機感を持たなかったようです(仕事が忙しいのもあったようですけどね)。

…ところが。

実はこの方は腸閉塞でした(!)。

本当にレアな例ですけど、わかったときはご本人も周りも一大ショックだったそうです。

長くなるんで、今日はいったんここまでにしますけど、

便秘は一大事につながることもないわけではないんで、

次もぜひ読んで参考にしてくださいね!


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病院で便秘のための薬を処方してもらって、それからは…?

予定通り、耐えられない便秘のために病院に行ってきた知り合いの話を
ちゃんと聞いてきましたよ。

医師の診断は当たり前ですけど、信頼して従うのがルールですね。

それはどんな病気でも怪我でも同じこと。

…ただ、病院では薬を処方されることが多いですね? 

薬のことでは市販の便秘薬について前に書いたことがありますね。

病院の薬はもちろん市販薬とは違いますけど、、、

うっかりするとずっと飲み続けるようなことになってもおかしくはないです。

その知り合いもですね、、、

「ずっと薬を病院にもらいに行くことになりそうで憂鬱なのよ…」と嘆いてたんです。

薬をもらって楽になってからのことですが、

言われたとおりに通院して様子を診てもらっていると、

毎月薬を出すような話になってきたんだそうです。

聞いてて感じたんですが、

その病院から処方される薬も、便秘を一時的に解消する薬の一種なんだろうと推理したんですよ。

便秘がひどい場合は、医師の力を借りて一気に解消するのも有効ですよね。

ただこの薬では、便秘の原因までは解消されないわけです。

一時的によくする薬は、飲み続けるものではないんですよね。

一歩間違えると、薬を飲んでも効かない体になってしまうかもしれません。

やはり便秘の原因を断つには、生活習慣を見直すことからはじめるのが

確実ですね…それには時間も手間もかかってしまいますけど、

長年の苦痛から解放されるのだと思えば、

安いものじゃないでしょうか?


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便秘がひどい場合はもちろんお医者さんへ…実際に行ったときの話

便秘がひどくなった場合、もう毎日の生活のすべてが難しいほどひどくなった場合は、

やはり病院に行って専門医の診断を受けたほうがいいです。

何とかしてくれと頼んだら、本当に何とかしてくれることがほとんどですから。

この前も知り合いが、いつもの便秘が、いつもよりもさらにひどくなってきて、

家のことをやるのもつらいほどになってきたんで、

(あまり気が進まなかったようですけど…)病院に行って泣きついてきたんですよ。

しかしこういうときは病院に行くのは間違いじゃないんですね。

処方された薬を飲んでいるうちに、もう我慢の限界にきていたほど

ひどかった便秘がやっと楽になったんだそうです。

…ところが、噂で聞いたんですけど、それから少し経って、

また違う悩みがあるような話なんで、今日これから聞いてこようかと思います。

どういうことになっているのか、実はちょっと心当たりがあるんです私。。。

あ、何も医者に行くのが悪いっていうことじゃありませんからね?

そこは勘違いしないようにお願いします!


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世界郵便デー

10月9日、今日は世界郵便デーです。

万国郵便連合(UPU)が1969年に「UPUの日」として制定し1984年に「世界郵便デー」と名称を変更したそうです。

近年パソコン化が進み手紙を描く機会、文字を書く機会がどんどん減ってきています。

勿論私もその一人です。

でも手紙ってその人が一字一字書いているのもあってすごく温かみが伝わってくる気がします。

メールでも絵文字、顔文字で気持ちをより伝える事をは可能ですが、

やはりPCの感情の見えない文字より手書きの文字の方がその人の癖が見えたり感情が伝わってくるところもありますよね。

折角なので久々にペンを持って大事な方に手紙を書いてみませんか?


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木の日

今日10月8日は木の日だそうです。

「十」と「八」を組み合わせると【木】になるということから、

1977年に日本木材青壮年団体連合会が定めたそうです。

今温暖化やなにかとエコを騒がれています。

木はみなさんご存知の通り、紙、鉛筆など生活のいろんなところに使われています。

メモ帳を裏紙にするなど少しの一人一人の少しの心遣いで大分変わってくるのではないでしょうか??

今一度自分のまわりに無駄遣いをしてるものがないか、確かめる良い機会だと思います


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十五夜

こんにちは、今日(旧暦8月15日)は中秋の名月、十五夜ですね。

お月見といえばお団子!!

しかし何故お月様を鑑賞するのにお供え物が必要なのか。

秋は収穫の時期でもあったのでその年の収穫物をお月様にお供えする風習が残ってる為だと思われます。

「芋名月」も呼び名はここからだと考えられています。

お月見団子をお供えするのむ芋を供えた風習の変形だとも考えられています。

しかし十五夜は有名ですが、「十三夜の月」はご存知でしょうか??

一部では「十五夜、十三夜、どちらも月見をしないと片見月と言いよくないこと」

と教えられてるところもあるそうです。

また十五夜を「芋名月」というのに対し十三夜は「豆名月」「栗名月」といいます。

これもきっと収穫の時期を指し示しているんでしょうね。

十三夜は今年は10月30日です

もし十五夜お月見をしたのであれば10月30日もよかったらお月見してくださいね。


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都民の日

今日は都民の日ですね。

どおりで子供たちが公園で遊んでるわけです(^^)

都民の日というと学校がお休みというイメージが強いですが、

博物館、美術館、庭園など、東京都の管理する施設が一部を除いて入場が無料とんってます。

また他の公共施設では一般公開など特別行事を行うこともあったり、

遊園地など民間施設においても無料開放や割引など行ってるところもあります。

やはり外出しやすい気候になってきてるので、遊園地とかの割引はうれしいですよね(^^)

また博物館などは好きな人でないとなかなか足を運ぶ機会がないと思うので行ってみるのもいいかもしれないですね


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清掃の日

こんにちは!

実は昨日23日は清掃の日でもあったらしいです!!

1971年の9月23日に「廃棄物処理及び清掃に関する法律」こと「廃棄物処理法」が執行された事にちなんでいるそうです。

今日から9月30日までは「環境衛生週間」で、廃棄物をできる限り減らして資源再利用に役立てる事を目的にしているそうです。

近年環境問題が騒がれていますから、

何か自分でできる身近なものから始め、習慣づけていくことを心がけていきたいですね。

とりあえず私はエコバックは持ち歩いてます!(^^)

最近の物は容量が多くてもコンパクトに折り畳めてデザインがかわいいからいいですよね。

なので、無駄に3種類位家にあったりします笑

いや、そのときの買い物料や気分で使い回してるので全然無駄ではないとは思うんですけね、私は。


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秋分の日

今日は秋分の日です。

秋分は春分の日同様、昼と夜の長さがほとんど一緒になると言われてるひですが、実際平均すると約14分昼が長いそうです。

理由は大気差、太陽の視角、日周視差、秋分のずれ

などが主な理由とのこと。

また秋分の日には、太陽は真東から上って真西に沈みます。

赤道上から見ると、太陽は正午に天頂を通過。

北極点または南極点から見ると、秋分の太陽は丁度地平線と重なるようにして動き上る事も沈む事もないそうです。

なんか日本にずっと暮らしているとあまりイメージがわきませんね苦笑

一度見てみたい物です。

そういえば西から昇ったお日様が東へ沈むというとあるアニメの主題歌で

こんな歌詞がありましたがこの歌のおかげで一時期太陽は西と間違った認識をしていたことを思い出しました。


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彼岸

23日が秋分の日なので今日彼岸入りですね(^^)

お彼岸で日本オリジナルの物なんですよね!

浄土思想に由来するそうです。

で、このお彼岸で供え物として作られるものなんだかご存知ですか?

そう、あのお米のまわりに餡がついてるあれです!

あれの名前・・・

「おはぎ」でしょうか?

「ぼたもち」でしょうか?

実はどちらも正解です。

というか両方同じ物なんです笑

この名前の由来は彼岸の頃に咲く花、牡丹(春)と萩(秋)からきてるそうです。

なので私は勝手に秋のお彼岸ではおはぎ、春のお彼岸ではぼたもちと呼んでます

一度ややこしい!と言われた事もありますが苦笑


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シルバーウィーク

今日は敬老の日ですね!!

と、いいたいところですが、ハッピーマンデー法により15日から9月の第3月曜日に移動したんですよね。

そして祝日法の改正により今年できたシルバーウィーク。

土日お休みの方は5連休になるシルバーウィーク。

すごいですね!!

でも喜んでるのはシルバーと言われる方々よりか、中・高校生な気もしますが。。。笑

折角なので、この大型連休に1、2日ではあまりゆっくりできないような遠方に住んでる

おじいちゃん、おばあちゃんがいる方などは会いにいってみてはいかがでか??

もしくは外出しやすい気候になったので一緒に外にお出かけとか(^^)

そうすれば、シルバーウィークの名前負けしないような、おじいちゃん、おばあちゃんにとって

素敵な連休になるのではないでしょうか??


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マラソンの日

明日9月12日はマラソンの日です。

紀元前450年、ペルシャの大軍がアテネを襲いマラトンに上陸したのをアテネの名将ミルティアデスの奇策でこれを撃退し、

フェイディピデスという兵士が伝令となってアテネの城門まで走りついてアテネの勝利を告げたまま

絶命したといわれる日が9月12日です。

1896(明治30)年アテネで第1回オリンピックが開かれるに当り、

この故事を偲んでマラソンからアテネ競技場までの競走が加えられ、

初めてのマラソン競走が行われました。

最近運動不足の方はこの機会にちょっとでも体を動かしてみてはいかがですか?

今の季節なら気持ちよく走れそうですね!


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重陽の節句

本日9月9日は重陽の節句(ちょうようのせっく)です。

重陽の節句とは五節句の一つで、旧暦では菊が咲く季節であることから菊の節句とも呼ばれています。

菊に長寿を祈る日のことです。

陰陽思想では奇数は陽の数であり、陽(奇数)が重なる日そして、奇数の中でも一番大きな数字という意味で

重陽といわれています。

日本では奈良時代から宮中や寺院で菊を観賞する宴が行われています。

邪気を払い長寿を願って、菊の花を飾ったり、菊の花びらを浮かべた酒を酌み交わして祝ったりしていました。

また前夜、菊に綿をおいて、露を染ませ、身体をぬぐうなどの習慣もありました。

しかし、現在では、京都の上賀茂神社では、無病息災を祈る重陽の節会が現在でも行われているものの

他の節句と比べてあまり実施されていません。

ぜひ皆さんもこの機会に菊を観賞しながらお酒を飲んでみてはいかかでしょうか?


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